MEASUREMENT

i-construction(アイ・コンストラクション)への取り組み

国土交通省は建設現場の生産性向上に向けて、測量・設計から、施工、さらに管理にいたる全プロセスにおいて 、ICT技術を全面的に活用した情報化を前提とした新基準「i-Construction」を2016年度より導入すると表明しました。
データアシストでは、この「i-Construction」の取り組みに対応し、今まで以上の生産性向上を目指します。

UAV(無人航空機/ドローン)を活用し、人が立ち入ることができない困難な高所や危険な場所の撮影や三次元解析、測量が可能です。

  • 3Dモデルとの合成
  • 形状確認
  • 点群1
  • 断面1
  • 断面生成
  • キャプチャ6
  • 断面2

エアロボ測量i-Construction 基準対応・実績あり飛行からデータ処理まで全自動全自動だから操縦者の技能に依らない安全・安定・簡便なオペレーション(5分で飛行準備完了。初現場なら30分以内) 防塵・防滴、風速10m/s まで対応

出力可能なデータ形式

さまざまな形式のデータ出力に対応しております。お使いのソフトウェアや納品仕様に合せてご提案いたします。

  • テキストファイル
    CSV, SIMA
  • 3次元データファイル
    LandXML,KMZ
  • CADファイル
    SXF, DXF, DWG
  • 画像ファイル
    BMP, TIFF, GeoTIFF, JPEG
  • 点群データファイル
    XYZ (RGB)